📌【🌞黒い太陽/👹怨鬼の夜】リニューアル🔔Ver3.0へ 2024-03-18 12:48 エバーミリオン

運営チーム御中

◆留意

※『黒い太陽/怨鬼の夜』PvPコンテンツに関して、私と黒モバのお友達・義兄弟からの18の要望を上申致しますので、リニューアルを早急に再検討(再設計)下さい。

◆目標

・新規/復帰冒険者に有利もしくは入場しても時間の無駄と感じさせない、入場継続の意志・やる気をそがないこと

・入場者数とプレイ時間の減少傾向の歯止めをかけ、ソロギルドやギルド未所属の冒険者の楽しみを奪わない柔軟性を担保すること

・PvPを望まないプレイスタイルの冒険者向けに、精製水を気にせず指定時間入場できるハドゥム領域:大砂漠(非PvPコンテンツ)を提供して、成長を促進出来るようにすること

◆試用

・現行仕様と平行して、以下の提案事項が網羅された選択制コンテンツを試験導入して、どちらの仕様に入場者数とプレイ時間の増減が発生するのか見極める期間(月間1~3ヶ月単位)、関連イベントを実施して改良の起点(内部分析期間)として下さい。

◆要望

・入場時間の見直し→歪んだ悪夢のように冒険できる時間は該当日の24時間(0:00~23:59)の中で40分間とて、冒険者のプレイスタイル(実生活の都合)に柔軟に対応する。

・「ラモー戦場」「闘技場」の利用制限の撤廃→冒険者のプレイスタイルに柔軟に対応する。

・モンスターの戦闘力・適正水準の再調整→マップ内のモンスター・狩り場に極力依存されない環境にする。(エリアン領域:大砂漠・現行仕様の黒い太陽ではキャラクターの戦闘力に応じて、狩場が制限されますが、ハドゥム領域:大砂漠では(仮)身体強化魔法のバフ効果により、どのモンスターとも狩り・発掘(排出率を2倍にするなど発掘レベルアップ促進策)を楽しめるプレミアム(特別)感のある機会の提供、入場してよかったと感じるエクスペリエンス(体験)の創出)

・ギルド所属優遇・制圧アシスト点数・ランキング報酬の撤廃→純粋な個人戦(PvPコンテンツ)とハドゥム領域:大砂漠(非PvPコンテンツ)での自動狩りの選択制を導入、ハドゥム領域:大砂漠/怨鬼の夜(非PvPコンテンツ)ではフィールドボスとの戦闘経験を積める機会を提供して、個人戦(PvPコンテンツ)へのファーストステップに位置づける。

・点数報酬の1万点単位の見直し→より現実的な目標設定とする為、千点単位で点数報酬を獲得可能にする。

・制圧した冒険者の点数獲得量30%獲得の見直し→初回点数5,000点より低い一律3,000点にして、キルされた冒険者のやる気(再挑戦)をサポートする。

・純粋な個人戦(PvPコンテンツ)では、2万点超保有状態で制圧された場合は、入場促進策として2万点を最低保証点数として担保する。2万点未満の場合は点数を維持する。実戦のようなPvPコンテンツを目指す場合は、制圧した冒険者の獲得アイテム量の100%も奪える要素を入れる必要があります。但し、100%の数値は下位冒険者からの反発を招く(人離れが加速し過疎化に繋がる)結果は自明と言えますので、30%前後に初期設定の上、フィードバックを得てから再調整が適切かと思います。[2024/03/22 22:10加筆]

・繰り返し同じ冒険者からの点数獲得の廃止→同じ冒険者を繰り返しキルしても獲得できる点数は1回のみとする。また、一度キルする/された相手とは一定時間戦闘不可の措置を講じる。(ストーカー対策)

・(馬・ラクダ・象などの)搭乗物に搭乗中のダメージ廃止→搭乗物で安心して移動できる環境を提供する。但し、搭乗物に搭乗したまま同じ位置で5分経過した場合はプレイ意志なし/通信不良と見なして最寄りの村へ強制送還する。

・太陽の戦場の死に戻り時のように即時復活した場合は、10秒間無敵効果を一律付与して、任意の狩場へ安心して移動できるようにする。(待ち伏せ対策)

・太陽の戦場のように死に戻り時、最大7回までバフ効果を付与したり、武器特殊効果(武器のダメージ量Upもしくは物理的な特殊武器アイテムの獲得)などの対人戦・レイド戦での逆転要素を導入し、モチベーションの維持を図る。

・ハドゥムの戦利品の見直し→黒い石神殿でエダナ鋳貨を3倍消費しますので、エダナ鋳貨をエリアン領域:大砂漠でのエダナ鋳貨の獲得量の3倍に設定して、育成クラスの成長を促す。

・戦闘Plusの適用可否の廃止→即時復活は一律無料で無制限に利用できるようにして、最寄りの村から再入場する時に発生する無駄なリロード時間をカット(サーバー/端末負荷の軽減策)して、継続プレイできるようにする。(戦闘力の低い冒険者の入場促進策)

・ハドゥム領域:大砂漠/怨鬼の夜(非PvPコンテンツ)では、黒いオーラを宿したモンスターを各狩場(モンスターのポップ地点)で必ずポップ(発生)するようにして、移動時間の短縮化を目指す。

・怨鬼の夜のモンスターがポップせず移動のみのフィールド地点の見直し→道端だけでなく道なりから離れた狩場(モンスターのポップ地点)を増やす。

・黒い太陽も怨鬼の夜のように冒険者の戦闘力の平準化(10分の1)を行い、戦闘力だけでなくスキルやプレイヤースキルで純粋にPvPを楽しめるようにする。

・レイブン・くノ一・修羅など一部のクラスの攻撃が視認できないと咄嗟の回避が難しく、不具合時の調査も困難にしていることから、ダメージは有効のまま、当該クラスの透明性(隠密・隠匿)は無効化して、接敵の視認性を向上する。

・怨鬼の夜同様に、黒い太陽もすぐに最寄りの村に退避できるようにし、転移先のロード時間を高速(最適)化する。

 

・黒い太陽と怨鬼の夜のメイン画面左下などに【(最寄りの村に)緊急脱出】ボタンを新設する。(闇の精霊スキルスロットの「闇の精霊緊急脱出」を使うには2回タップ操作が発生し、戦闘力の低い冒険者が使用しても相手から完全逃避が出来ず、追いつかれてキルされる為、役に立たない実情を改善)

・獲得できる報酬の種類/数量の増額修正とカルケヤの英雄のように対等な条件にするコースを新設するか、歪んだ悪夢コンテンツのように戦闘力区分を設けて入場させるなどして、フィールドボスと戦闘できる機会を増やす。

・「近所で戦闘発生!」(8文字)の表示だけでは接敵を視認できませんので、自キャラクターの100m位(数値は要テスト/フィードバックで決定)に接近する冒険者がいる場合「危険!接近中!」(7文字)などと警告メッセージ(気配察知スキルの発動イメージ)を表示して、PvPに消極的な冒険者を迅速にサポートする。

・黒い太陽/怨鬼の夜に入場時の位置に転移する時、入場画面に「搭乗した状態」オプション(初期値:未チェック)を機能追加して、レ点チェックした場合は搭乗物に搭乗した状態で入場できるようにして、すぐに狩場に移動を開始できるようにする。

以上、担当部署に申送り下さい。

白姫エバーミリオンより

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